2007シーズン

元同僚KONさんが近所に引っ越してきたので、遊びに来た
台風あとで、濁流だ。見えない。連れない

KONさんのためにエサつけから、魚はずしまで、全部やりましょう。


つれたよ! いっぴき


暑い!
水筒のフタを、落っことして流してしまったマコト


合計4匹で諦めました。
父はこのあと、熱だして寝込みました。
前の晩、汗かいたまま寝込んでしまった。



炎天下の釣り
実はマコトはこのとき熱があったらしい。でも無口だから分かりません。


つったぞ。
今日は、マハゼではなく、ヌマチチブのようにずんぐりしたのばかり


マコ 取ってくれ!


長いゴカイをカットするタモ
すぐにエサを取られてしまう


わぁ いつもより黒いね

結局20匹ほどつったけど、おいしそうなマハゼだけをフライにしました。
他のは全部川に逃がしてきました。
巨大ボラがフラフラと回遊していました。これは釣れません。




8月のハゼつり

2006年もやってます。
バケモノを釣ってしまった夏の釣り
今日はタモツとチャレンジ 水汲小僧


夏の間に12から15センチくらいに大きくなっている。


引きが違う!
と思ったらセイゴでした。さすがスズキの子供


うっかりつかむと手にトゲが刺さります。


バケモノを釣ってしまった!
セイゴがかかると、いきなり糸が走り始めます。
やったと思ったら、いきなり黒い50cmくらいの物体が水面下を移動して
そのセイゴをくわえて
グワーっと遠くへ走り始めました。
経験したことのない、
ものすごい引きです。
バケモノ釣ってしまった!と背筋が寒くなりましたが、それは黒い羽の海鳥でした。
潜水してサカナをとっていきました。葛西臨海水族館で見かけるやつです。
針が外れて、結局セイゴをとられてしまいました。
トンビに油揚げを取られた気持ちになりました。

セイゴ4匹とハゼ12匹、カニ1匹
全部食べてしまいました。



2005年 えらい猛暑の炎天下
まことが大きめのカニを釣りました。





夕飯にテンプラにして食べました。

2005年7月 
梅雨のハゼつり

いつもの横十軒川にて


昔の公会堂 今の「ティアラこうとう」の脇です。


えさはキャスティングで買った300円の
ミミズちゃん 熊太郎
ゴカイが入荷しなかった。


足元にたくさんいます。


狙います。


マコトは自分でえさをつけられます。
 

さっそく1匹


バケツに入れる。


気合が入ってきました。
 

この場所にしてはでかいのがあがった。


はずすのは兄に頼みます。
頼りになる小学二年生。
 

なかなかいい形だ。


ちょっと魚としてはかっこよくないけど。


2時間半の釣果


てんぷらは面倒だそうで、床屋さんに行っている間に
フライにされてしまった。
ほんとはてんぷらで食べたかった。


真剣に味わいます。
小さいけど味が濃いです。


もちろんあのでかいのは自分で食べます。


それにしても蒸し暑かった。
子供と付き合うのは体力を必要とします。


2004年
9月も ハゼ釣り
いつもの場所で半日粘りました。ボラとセイゴの大群がいましたが、
見えている魚は釣れませんでした。
さすがにハゼも大きくなっていました。セイゴもつれました。

自分で釣ったハゼのフライとセイゴの塩焼き


セイゴは甘塩でうまかったです。

7月 ハゼ釣り

長男は先週行ったので、このときは次男と三男だけ釣れて釣りに行く。


たまの休みなのに、炎天下のハゼ釣りにつきあう父


大物だぁ


3月 池で釣り


2004年 葛飾の水元公園にて
小学生のときはよくクチボソを釣った。今は子どもらが釣ってます。
次男、三男と、佐藤家の女の子と
残念ながらこの日は
釣果ナシ!

でも、たくさん釣ったおじさんが帰りにくれたので大漁で帰る。


お客さんもいっしょに釣り

我が家の子どもらと、カナダ以来の友人、伊藤浩道夫妻とハゼ釣り

 
左 教会の後輩、平尾君

これくらい釣れる

1時間半でこれくらいの水揚げ
もっと釣れたら持って帰ってテンプラにするけど、この量なので全部逃がした。
 
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ハゼ釣り名人